<--! bodyにTHK Analytics-->

エンゼルス大谷投手が降板!右腕に違和感って大丈夫かな?




みなさんこんにちは、macbanbanです。

アナハイムエンゼルスの大谷翔平投手がヒューストンアストロズ戦で先発しました。

前回1死も取れずにノックアウトされたので、今度こそはと雪辱を期して登板したはず!




どこまで抑えられるかと思っていたら、結果は2回持たずの2失点。

5つの四球を与えて降板となりました。




降板後に右腕のMRI検査をしたとのこと。




大谷投手の右腕の状態が気になります!

大谷選手はとんでもない選手!

投げたら160kmのスピードボール。

打っても柵越えを連発。




高校時代に「エースで4番」という選手はこれまで日本球界にたくさんいましたが、プロに入るとどちらかに専念する選手ばかりでした。




プロの野球選手になるのも至難の技なのに、それを投打両方でプレーするなんてこれまでの常識を考えれば、狂気の沙汰だった!




しかし、大谷選手は投手と打者という二刀流に挑戦した。

大谷投手をプロで指名した日本ハムが、彼の二刀流を認めてくれたから!




そして、多くの人たちが反対し、懐疑的だった二刀流を日本のプロ野球で実現し、ある程度の結果を残した。

信じられないことだけど、狂気の沙汰を実現してしまったのだ!




大谷投手はもともとメジャーに行くつもりだった!

高校生の大谷投手は、当初はメジャーに行くつもりだった。

あこがれのメジャーで自分の力を試してみたかったのだろう。




しかし、日本ハムからドラフト1位指名を受け、日本ハムの熱心な勧誘により日本ハムへの入団を決めました。

日本のプロ野球を経験せずにメジャーには行かせたくなかった人たちは喜んだことでしょう。

菊池雄星投手の時とは違い本人も納得して日本ハムと契約したので、それはそれで良かったと思う。




独り言

Posted by macbanban